本ウェビナーでは東京都内の事業者様を対象としたテレワーク促進助成金(令和3年12月24日(金)申請締切)についてご紹介します。
この助成金は、「新しい日常」の働き方であるテレワークの定着・促進に向け、都内中堅・中小企業等のテレワーク機器・ソフト等のテレワーク環境整備に係る経費を助成するものになります。

こんな方におすすめ

  • 都内で事業をしている中堅・中小企業で助成金を活用してテレワーク環境の整備を考えている方
  • 申請準備における注意点を知りたい方
  • テレワークにおすすめのITツールを知りたい方
  • トライエッジによる申請サポートの内容を知りたい方
テレワーク促進助成金の概要
  • 助成内容:テレワーク機器・ソフト等の環境整備に係る経費
  • 助成率:2/3(事業規模によっては1/2)
  • 助成金の上限:250万円(事業規模によっては150万円)
  • 申請要件:実施期間:支給決定日より3ヶ月
    助成対象事業者:
    ①常時雇用する労働者が2人以上999人以下で、都内に本社又は事業所を置く中堅・中小企業等
    ②都が実施する「2020TDM推進プロジェクト」に参加していること
    ③都が実施する「テレワーク東京ルール実践企業宣言制度」に登録していること(実績報告時まで)

※注意点:過去東京しごと財団実施の下記助成金を受給するまたは助成額の確定通知を受領した企業は申請出来ません。(※申請中の企業も申請不可)

テレワーク定着促進助成金について(公財)東京都しごと財団の告知ページより抜粋

申請手続きで気をつけることは?自社も採択の見込みがありそう?そんな疑問にお答えします!!

本ウェビナーではテレワーク促進助成金の概要及び、昨年に終了したテレワークに関する助成金「事業継続緊急対策(テレワーク)助成金」の事例を元に

  • 助成金を活用したテレワーク導入の進め方
  • 申請書類作成のコツと注意点
  • テレワーク環境作りをサポートするGoogle社・Zoho社のアプリケーション
  • トライエッジによる申請サポート

をご紹介します。

Google社・Zoho社のアプリケーションは弊社が代理店を務めており、これまでの導入支援実績からお客様に合わせた最適な組み合わせのご提案が可能です。

※Zohoとは?
世界で5万社に導入されているビジネスアプリケーションです。米国のZoho社が開発するツールで、その中心となるのが、Zoho CRMです。Zoho CRMを利用することによって、営業支援・顧客管理・商談管理などを営業・販売に関する重要な情報を蓄積するだけなく、顧客に対してのメールやショートメッセージでのアプローチを自動化することができます。

本ウェビナーで学べる内容

  • テレワーク促進助成金の概要
  • テレワーク環境の導入と助成金の活用方法について具体的な事例

■セミナー概要

日時(予定) 2021年6月10日/17日/24日・7月1日 ​
毎週木曜日 12:00〜12:30開催
参加費 無料
申込方法 こちらのフォームよりお申込みください
セミナー配信ツール Zoom(視聴用アプリのご準備をお願いいたします)
視聴方法 お申込み時にご登録いただいたメールアドレスに、開催日の前日までに受講用のURLを送信いたします。
注意事項
  • 一定数以上のご応募があった場合、早期に募集を締め切らせていただく場合がございます。
  • 同業のお客様のお申し込みはお断りしております。あらかじめご了承ください。
  • 締切日時を過ぎてからのお申込みは受講できない場合があります。
問い合わせ先 株式会社トライエッジ セミナー事務局 担当:平岡
Mail:info@triedge.co.jp

■講師

株式会社トライエッジ(Zoho Advanced Partner)

シニアマネージャー
森本 貴行(モリモト タカユキ)

<略歴>
新卒で大手人材派遣会社に入社。弊社代表の中野とともに営業企画・マーケティング部門に従事し、CRMシステムの企画・構築・運用支援、営業戦略の立案、顧客分析などを行う。
その後、大手人材紹介会社にて、営業マネジャーとして大手メーカーからスタートアップの中途採用支援を推進。
現在はトライエッジにて営業の責任者として、人材系、WEB系、不動産系など幅広いお客様との営業活動に従事。
宮崎県都城市出身 東京都新宿区育ち/慶應義塾大学法学部政治学科卒

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